濡れ透けJ○ 雨宿りレ×プ

ある夏の日―。
急に降り出した雨、雨宿りのバス停で出会ったサラリーマンと一人の女子校生。

「…ふふっ、降られちゃいましたね。」

おそらく娘とおなじくらいの少女が微笑みかける。
濡れたシャツが張り付いた胸元、白いシャツの向こうに透けて見える下着。
むっちりとして、たわわな果実を連想させる大きな乳房…。
その身体から匂い立つ色香は、男から理性を奪うのには充分過ぎた―。

「きゃぁぁあーっ!!やっ…やめっ、やめて下さいっ…」

気がつけば、少女を押し倒しシャツごと乳首を頬張る男。

男は欲望のままに若い身体を貪り、犯す。幾度も、幾度も…
吐き出された精液は雨のしずくと混じり合う。
それでも男は少女のナカに自らの欲望を吐き出し続ける―。